イオンゴールドカードの特典が変更(改良)されました

ヒイラギのカード歴の中で2番目に長いイオンカード。

去年、インビをもらいましてゴールドになった訳ですが、今ではイオンと公共料金の支払いしかないので、月の利用額は3万〜4万程になっています。

そのイオンゴールドカードの特典が2019年4月1日から変更されるので、紹介したいと思います。

ヒイラギが感じたイオンゴールドカードのメリット・デメリットはこちら

イオンカードセレクトのメリット・デメリットはこちら


 

●使える空港ラウンジが拡大

現行では羽田空港のみカード提示で利用可能でしたが、2019年4月1日からは成田空港・新千歳空港・伊丹空港・福岡空港・那覇空港のエアポートラウンジも使えるようになります。

自分もANA利用の時はエアポートラウンジを利用するので、これは嬉しい変更点ですね(^。^)


 

●海外旅行傷害保険の補償額がアップ!・・・でも利用付帯に(^◇^;)

今までは持っているだけで3000万円の自動付帯でしたが、4月1日からは5000万円の利用付帯に。

補償額が上がるのは良いのですが利用付帯となると・・・現行のままでも良かったかな?(⌒-⌒; )


 

●結論 今回の特典変更はかなり良い

海外旅行傷害保険に関しては微妙と書きましたが、利用できるエアポートラウンジが増えるのは良いですね( ̄▽ ̄)

元々が年会費無料カードなので、それを考慮するとかなり手厚い特典です。

他に年会費無料ゴールドカードだとエポスゴールドカードがありますが、こちらは条件付き年会費無料ですし、海外旅行傷害保険は自動付帯1000万円でイオンゴールドカードの方が補償額が上です。

ただし、エポスゴールドカードは使える空港のラウンジが20箇所あります。そう考えるとすごいカード(^◇^;)

イオンゴールドカードはインビ制のカードですが、他にもイオンラウンジが使えたりするので目指す価値はあると思います。


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